<LIVE>日韓米合同 “キミアイ”

だーーーーーっっ!!スゲー今週は忙しかった!!!
体は死んでも、見よ私はよみがえり〜。(笑)

今週はいろんなことがあったんだ。楽しかったけど、目の前の課題が手につかなかったわ。

なにはともあれ、今週の木曜日、数ヶ月に一度、アメ人以外のInternational Studentに敬意を表して行われるInternational Nightがあった。

世界各国の料理の出し物を楽しめる!!!
一番うまかったのは、日本お隣さんの韓国料理だったね。(笑)

日本人はオレ一人だから、つくれません。
なんせ時間がまわらない。

今回オレはホントにホントの日本代表。日の丸の国旗を手にして、あーオレは日本人なんだな。やっぱこの国を愛してんだなってじわっときた。

みんなそれぞれの部族とかの服とか、伝統民族の衣装を着てくる。
日本人のオレはじんべえだろ!!って思ったんだけど、ついこの前オレのあのお気に入りの深緑の1980円で2年前に買ったじんべえの下がベッドの針金にひっかかってやぶけちゃってさ。
マジでパジャマ行きだわ。
スゲーショック。。

ってわけで、日本を象徴するもの第2候補。「サムライ」。
オレの普段のオフの日ようのサムライヘアーで代用!!またの名をオニオンヘアーとも呼ばれている。(笑)

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(コレは次の日の昼飯。オレの大好きでたまんないメキシカンフードQuesadilla!隣のインド人の女の子がご飯を炊いているのを発見!もっかいプチいんたーなしょなるパーティーをキッチンで。)

オレはここではコリアンとスゲー仲がイイ。
韓国と日本。距離的にはスゴク近いようで、歴史的には遠く深い溝が今まであった。

日本代表ってのはイイ面もあるけど、重い分野もあるわけだよねー。

今も旧世代の韓国人の中に根強く残る反日感情。マジでワールドカップよくやったなと思うほど。

日本政府、教育委員会、学校の先生は教えてくれない、教科書には書かれていない血塗られた過去があるんだ。
旧日本軍が韓国・中国にしてきた数知れない悲惨なこと。

オレは中学校んとき、たまたま塾長がアンチ日本政府!アンチ天皇!って人だったから、やたらとここらへんの裏話を写真つきで教えてくれた。

これがメイントピックじゃないから今回はスルーするけど。


いつもオレ、コリアンと仲良くなる前に軽くこの一言ではじめる。
「もしキミの中にまだ反日感情があるんだったら、ホントにゴメン。日本を赦してくれないか?」

この一言が2カ国の距離をぐっと縮める。お互いの友情にホンモノが芽生える。
彼らの中にも、過去の憎しみの感情にいつまでもとらわれず、イイ関係を築いて前に進みたいと思ってる人も多くなってきてるみたいだ。

日韓の和解

Jesusがオレらをつなげる。
オレらがクリスチャンで家族であるがゆえ。
国籍が天にあるがゆえ。
過去は過ぎ去り、日々新しくされることを信じるがゆえ。
Jesusがすべての罪を負い、赦してくれたゆえ。
オレらもまたJesusのゆえに赦し、お互いを受け入れあい、一つとなってつながりあうことができる。

この真実がたまらなくうれしいんだよね!!オレはココで日本代表として、普段の日常の中で、国際間の間でもイイ関係を築いて、横につながっていきたい。
ともに一つの目的のために生きる仲間として。
イメージとか偏見とかってオレキライだけど、日本人ってイイヤツだなっていうイメージに変えていくことができるのは、これもまたオレのアクションにかかっている。

とは言ってもいつもアホなことしかやってないんだけど!(笑)

そんなわけで、じゃぱにーずサムライTuskとコリアンフレンズ&おまけアメリカンズで“君は愛されるため生まれた”を即席バンドでやった!

コリアンBlessingソングとしてアメ人にも知られてる、コリアンといえばコレっていう歌。
コリアンの伝道の影響下の中もともと結構広まってたけど、優香ちゃんがCD出して日本にも完全に浸透したこの“君愛ソング”。


ゴメン、勝手にTusk流にアレンジしすぎて、もはや原型とどめてないけど。。(笑)
まーフツーにやってもおもしろくないし、こんなのがあってもイイかって感じで♪

普段のSBSワークから一瞬解放されてスゲー楽しかった!!!
マジでインターナショナルサイコー!

っつーことで、ひさびさに音楽カテゴリに1個追加。


<LIVE>日韓米合同 “君愛ソング” at International Night in YWAM Montana


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<今日の5さんくすto God!>
・ここで日韓の和解が成立しまくってて、今ではマジで家族みたいになってる関係をありがとう!
・週末ってスゲーイイ。休みにめちゃめちゃ感謝。
・ひさしぶりのうまいメシ。つまりQuesadillaサイコー!さんくす!
・International Night でめっちゃひさしぶりに音楽できたこと、すっげーありがと!
・シャワー上がりのダイエットコーラレモン味がハンパなくうまかった。まだ残りのストックがあることに感謝だな。(笑)

テーマ: LIVE、イベント -  ジャンル: 音楽
by Tusk  at 05:26 |  音楽 |  comment (15)  |  trackback (0)  |  page top ↑

HOME

たぶん今日一番長いわ。。(笑)でも最後まで読んでくれたらうれしいね。まー音楽聞きながら、ゆっくり読んでやー。

今日は音楽カテゴリにもう一つ追加で。中身は音楽とあんまカンケーないんだけど。いや、あるか。(笑)
そろそろいろんな秘密のネタばらしを徐々にしてこーか。

まずはコレを。古めのしかないんだけど・・

(音源)「HOME」-デモサンプル
↑↑↑↑
(大好きな仲間との楽しかった思い出として遊びで録ってみたヤツ。一日で録ったからデキはあんまよくない。あくまでデモだから、外してるとことかは目をつぶって聞いてみてや。)


「HOME」

1.キミはどこから来てどこへ帰るの?
だれがキミを受け入れてくれるの?

ココにあるよ、キミの家
ココはキミがありのままでいられる場所

※おかえり 今日から ココがキミの家
おかえり 今日から 僕らがキミの家族

そのまんまで帰っておいで
いつも大切なキミを待ってるから

2.さあ力抜いて リラックスして
良く見せようなんてしなくてイイ

自分らしさ取り戻して
キミの弱さも足りなさも受け入れるから

(C) 2005 Copyright: Music by Tasuku Matsukura & Words by Hideyuki Okubo



この曲はオレが数年前に「聞き屋」をやっていたときにパートナーのヒデと共作で書いた曲だ。
「聞き屋」の存在を知ってる人も知らない人もいると思うけど、「聞き屋」が何かっていうのは、また今度にするわ。(笑)

ところで、HOME=家 と聞くと何をイメージするだろうか?何を感じるだろうか?
オレは家とは本来自分が帰るべき場所だと思ってる。
そして唯一自分がありのままでいてイイ場所。リラックスできる場所だ。

家族ってなんだろ?家族の前で自分を良く見せるだろうか?唯一かっこつけなくも飾らなくてもイイ存在。自分が裸になれる存在。弱さもなにもかもあらわにして、受け入れてくれる存在であるべきだと思ってる。

ところがこれがまったくもって当たり前じゃなくなってしまったのが悲しくも、今の現実の世の中だ。親に勘当されたり、子供が親を殺し、親が子供を虐待死させるそんな時代。

クリスチャンはキリストにある家族だと言う。教会はありのままをうけいれてくれる場所だと。
弱さも全部受け入れる。そのまんまのキミを愛してる!
そう普段オレらは口にするよな。

でもマジで、本気でそう思ってるかな?この言葉の重み本気で考えて、理解してるだろうか?


ある男の子のストーリー。
その少年の記憶は3、4歳から始まる。最初に思い出せるのは一日中家・部屋に閉じ込められて計算ドリルや文字の練習問題をやらされている。それが終わるまでは遊びに行かせてもらえない。夜保育園が終われば塾へ行く。疲れきって寝てしまう。起こされて、またやる。
夜遅く家に帰ってきた少年は父親の監視つきでその宿題をやらなければいけない。夜11時、眠くてしょうがないが、ようやく寝れる時がきた。この時期に死ぬほど父親と勉強がキライになる。これを繰り返す毎日はまさに悪夢のような牢獄生活だ。

小学校1年生、指を使って計算をしていたら父親に怒鳴られる。
2年生、夜寝ている間に勝手に新たな塾への手続きが決まっていた。
毎日がイヤでイヤでたまらなかった彼。自分の意思はあまりにも無力。制限されたレールの上を歩かないと生きていくすべはないのかと絶望する。
そのころから自分を偽り、優等生のフリを演じることを心に決める。そうすれば周りは自分を責めない。自分も傷つかなくて済むと思ったんだろうか。
みんなに愛想ふりまいてイイ子のフリを頑張った彼。
でも結局周りはそんな彼に一線引いている。何かができたらできだけひがんでいじめてくるヤツがいる。

その男の子、どうやら教会に行っていた。中学生になって始めたバンドも歌がヘタすぎて途中でボーカルをおろされる。ギターもはじめてみたが、教会の人からでさえもヘタのダメ押し一点張りでクビになりかける。全くもって自信のかけらも、これっぽちもない。
一体自分は何をどう頑張ったら、だれに受け入れてもらえるのだろうかと死ぬほど葛藤したみたいだ。ありのままがどーのこーのでキレイごとをならべるクリスチャンとか教会のあり方についてこのくらいの時期から本気で考え出した。

あるとき、「ああ、出て行けよ!お前なんか勘当だ!お前がそんなバカ高に行くためにオレは単身赴任で頑張って働いて金送ってんじゃないんだよ!!!こうなったら、仕事もやめて、お前のママも弟たちも、じいちゃんもばあちゃんも家族も全部ぶち壊してやる!!そうなったら全部お前のせいだからな!!」
家族の行く末が、その責任が一気に自分の肩に重く押し付けられた。実の父親にこう言われた少年の人格はもうボロボロだ。すべての大人不信はココからはじまった。
その夜少年は家を飛び出した。もう二度と帰るまい。もう家が家ではなくなった。自分の居場所がどこにもなくなった。
盗んだ自転車で、どしゃぶりの雨の中、タイヤがパンクしようともどこまでもひたすら前に進み続けた。涙が枯れるほど泣いたのだろうか。それを雨と寒さがごまかしてくれる。
14歳、11月の秋。
その時期がきっかけとなって両親は別居をはじめる。中3の受験シーズン、まさかの転校だ。

そこから立ち直り、直りかけていた傷。あるとき滞在先の牧師婦人、ふだんはニコニコ笑顔だったのに、あることでヒステリーになってつい口にした言葉。
「○○くんが悪いのよ!!もうイイ加減さっさと出て行ってほしいわ!!」
これは彼にとって、一生ひきずっていくような心の大打撃を与える一言だった。ざっくりと心の人格をえぐる感じだ。絶対に言ってはいけない言葉。
いわゆる日本人の必殺技、本音と建前だよね。つい感情的になった瞬間、ふだんどっかで抱えていた本音の部分垣間見た気がした。
それからしばらく少年は、どこかの家庭で泊まらせてもらうにしても、寮生活をするにしても、夜は安心して眠れず、朝はだれかが近寄るかすかな足音に過敏に反応して目を覚ましてしまうという神経質な体になってしまった。

彼の家族は現在も進行形ではたから見る限りでは崩壊は続いていると言えるのかもしれない。何十人の牧師と名乗る者が現れては、「離婚は罪だ」、「聖書ではこう書いてある」と表面的なキレイごとをならべ自己満足の手助けをしてきた。全国各地あちこちでとりあげられては、何も知らないクリスチャンとなのる偽善者たちが事の表面だけを知ったがために電話がかかってきたりする。裁判のプロセスまでもちあがっている事柄もある。


この少年がこの過去から受けた傷から癒され、完全に立ち上がり、希望を持って歩み始めるのには相当な時間がかかった。キリストがあるポイントで彼を癒し、別人に変えた。今では夢に熱く、もう自分みたいなヤツをこの社会に生み出してはいけないと日々ポジティブな言葉で人々を励まし続けたいと思っているようだ。

ハンパなくネガティブだった彼をここまでポジティブに変えたのは彼の努力だろうか?
彼を変えたのは、どこかの牧師だろうか?クリスチャンだろうか?いや、違う。

“キリストただ一人だけだった。”


彼はどれだけ人に拒絶されることがつらいか知っていた。だからなおさら彼はありのままの自分をうけいれてくれることがどれほどありがたいかもよく知っていた。
その本当のありのままの姿でイイことを発見した彼は、自分もまた他人の痛みを理解してあげれるんじゃないかと思った。他人の弱さも足りなさも、そのまま受け入れてあげる居場所を提供してあげれればと思ったんだ。

そんな彼がそう理想を掲げ、一人のパートナーと組んで3年前、北海道のとある街でスタートさせたミニストリー、
それが「聞き屋」だ。


“たっくん”と幼き頃から呼ばれて育ったその彼は、今では成長し、ミュージシャン&牧師を目指してここアメリカのモンタナ州で聖書を学びながら日々頑張っている。
まさに夢にむかって熱くまっしぐら!ライフ超エンジョイ中だ!

人はどっからでも変われる。毎日新しく変われる。
オレはそれをこれから生涯通して証明していくつもりだ!

そして、あんたがどんなヤツであろうとかまわない。できなさなら負けない。弱さでなら負けない。ビビリでだって負けないさ。あんたのありのままをとことん受け止めてやるって。
いつでもこの「HOME」の空間をオレは演出していきたい!


「ただいま」「おかえり」が街中の路上で飛び交ったあの2005年旭川。

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テーマ: 生き方 -  ジャンル: ライフ
by Tusk  at 16:14 |  音楽 |  comment (18)  |  trackback (0)  |  page top ↑

花火

イイ感じに最近みんなRockになってきたなー♪
そんなRockに今日はさらに加熱さしとこー。このぶろぐ、幅広いRockをテーマにオレなりのRockを取り扱っていきたいと思ってます。さて、今日は一般的なRockの認識=音楽なので、音楽としてのRock!

歴史に残した偉大なるRockなアーティストたち。彼らの音楽はもちろんRockだったが、それ以上に彼らの生き方がまず先にRockだった。だから音楽そのものだけをコピーするヤツらには、そのRockは表現しきれない。

Sex&Drugs&Rock N' Rollと象徴されるまさにRockの全盛期と呼ばれる時代がある。まー、そのRockを元にいろんな社会問題が生まれ、Rockアーティストたちは暴力・自殺・ドラッグ・アルコール・セックス、その他スキャンダルと、いろんなカタチで良くも悪くも世界に影響を与えてきた。

音楽自体が悪いんじゃない。彼らの生き方が音楽に出て、その生き方が世に影響を与え、時代を揺るがした。

数日前までぶろぐってなんぞや?的な状況だったけども、ちょっと勉強して、ぶろぐのつくり方覚えて、はい、ただいま音楽取り込めるようになりました。(笑)このぶろぐメモリの制限があって、だいぶ圧縮したから、死ぬほど音悪くなって聞こえにくいけどイヤホンとかつけたらなんとか。まー聞いてみて!

花火-Tusk(デモ)

「花火」

1.導火線に灯る小さな灯し火が 立ち止まることなくゆらゆらと駆け上がる
たどり着く先には まだだれも知らない“感動”が待っているかも

※キミだけが持ってるキレイな色 選び抜かれた花火師の芸術も
待っているだけじゃしけるだけ だれかが火をつけないと

2.足元を照らす線香花火が 消えないようにと見守ってみるけど
心に移った火は なかなか消えない“情熱”を巻き起こすかも

Bridge:) Shining stars and blue moon are counting on your explosion.
I have made you to spread out my arts.
This is the day for you to be free from the restrictions.
If you got the fire, don't worry anything.
Just trust me, Get out of your world!

(C) 2007 Copyright: Words&Music by Tasuku Matsukura


これ約1年前くらいに日本に帰国したわりとすぐにできた曲。インフルエンザにそっこーかかって薬飲んで、熱があるときに起きたら浮かんだ曲なのね。(笑)ある意味ドラッグ効果か?


燃え尽きない炎、火っていうのはいろんな意味をかけあわせた。信仰だったり、情熱だったり、ばいぶるではときどき神の存在の象徴であったりする(ココ見てみて。出エジプト3:2、13:21、ヘブル12:29)
灯し火、光とは彼の言葉だ。(詩篇119:105)

そんな火がオレらの人生にもある瞬間から灯ることがある。一度導火線に火がついたなら消えることなくそのまま進んでほしい。その見えないものを信じた先には、さらに今までみたことのなかったようなキレイな感動が待っているだろうから。

オレらひとりひとりには、オレらにしか出せない色ってもんがある。
神はオレら一人ひとりをサイコーの芸術品だと言う。この暗闇(夜空)に輝くべく光(花火)となってほしいと思ってんだ。でもオレらが受身だったら、せっかく神(花火師)がつくってくれた才能(アート)もだいなし(しける)にしてしまうときがある。
神がある瞬間火をつけてくれたなら、そっからの生き方は受身でだれかが、だれかがって待ってるよりも、自分の火を燃やし続けていくものに。
そして、まだ火のついてないヤツには火をつけてやるものになっていきたい。

オレらはときに線香花火のように、このパッションが消えそうになる瞬間がくる。ちょっと強い風がつくとマジでやられそうになる。また、スゴイ小さいことに固執して頑固にそれを守ろうとする。
でも本当の火(信仰)はどんなに風が来ても消えないように守ってくれるデカイ手がある。
心に移ったオレのその情熱はそんなことで消されるもんじゃないんだ!

この大自然がもーまさにオレらのプレゼントだよね。でもそれと変わらない美しいアートがオレらん中にも宿ってんだよ。あの輝く星たちと、いつか肩を並べて光れるほどになりたい。ヤツらはそれを待ってる。
このアートを筒の中で閉じ込めてんのはもったいない。
一度火ついたなら、

“全世界へ出て行け”

この言葉だけただ信じて、出て行け!
自分の思い(世界)を捨て、ただひたすら今日も前にだけつきすすむ!!


こっちはすーぱーみにらいぶ映像。MCカミカミだから1:20秒以降から見てくれ。
↓↓



神とか、うんぬんとかそういう言葉使わなくても、彼のことは歌の中でもあらわせるし、語れる。いろんな表現の仕方がある。だからもっと彼の言葉をまず最初に学んでるんだ。そして、言葉以上に生き方で語るんだ。

オレはこの音楽でセキュラー相手に勝負していきたい。ワーシップ系目指すヤツはたくさんいる。イイ感じ。でもライブハウスでガンガンのってるけど死んだ目した失われた若者たちにリーチアウトしていくヤツはなかなか少ない。忘れられてそーなヤツらんとこ、コレ使って友達になっていきたい。

Rockは社会への反発を示すとこから生まれた音楽だ。
オレはこの世の中の価値観に真っ向から反発する。

Sex,Drugs,Rock N' Rollの方と失われたヤツに命を与える方。どっちをもっていくのか。


何を言われようがかまわない。悪いけど、オレは後者をもってかせてもらうよ。


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by Tusk
テーマ: ロック -  ジャンル: 音楽
by Tusk  at 16:39 |  音楽 |  comment (13)  |  trackback (0)  |  page top ↑
プロフィール

Tusk

Author:Tusk
松倉 翼(マツクラ タスク)
北海道旭川市出身
3月4日生まれ。

今アメリカのモンタナ州のYouth With A Mission(YWAM)でSchool of Biblical Study(SBS)っていう聖書学校に行っている。2008年6月卒業予定。

夢はミュージシャンでもあり牧師でもある。そんなことをやりたい。Music+Missionary=Musissionaryとでも言っとくか。あえて言葉にするならこんなとこ。
ライブハウスにたまる若者たちのところへ、オレの生き方や音楽を通してJesusを語っていくこと。建物なんかにゃとどまらない、教会のSpiritを逆に外に運んでいきたいと思ってる。オレの動くフィールドも日本だけにとどまらず、世界を走りまくりたい!

実は温泉に7時間一人でイケる。
ショッピング7時間イケる。
寝るのも17時間イケる。
Chinese Buffet(食べ放題系)で8皿以上イケる。
アクティブで冒険好きでもある。
でもやたらとマイペース。

とにかく自由奔放なんだ。

さすらいの旅人系。結構どこにでもいる。でも全然居場所つかめない。とよく言われる。
このアメリカもあわせれば13州まわってしまった。いつもそんなつもりはないんだけど。。


昔、「聞き屋」というミニストリーを北海道の地元のストリートでスタートさせ、やっていた。当時ラジオにも出演したり、テレビや雑誌が取材にきたりと一時街では話題になった。
でもぶっちゃけオレは語り屋だと思う。(笑)

そのとき作った曲、これから作っていく音楽たち、いつか本気で世の中に出せる時がくる。
そのために今のこの時ベストを尽くす!まずはいろんな仲間集め。そして自分磨きから。

生涯ミュージシャン&アーティストでいきたいね!

RealなJesus、彼こそRock!!
オレはJesus Freak、クリスチャンだよーん♪

さーて、めっちゃめちゃヨロシクたのむわー!!

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