離婚から逆走する結婚

恋バナ盛り上がってんな、おい。(笑)たまに軽く波にのってみっか。
でもロマンスだけで、終わってほしくないんで、ちょっとシビアな面から攻めるわ。

だれが別れることを前提で付き合うだろうか?
だれがこの人とはやっていけないと思いながら結婚するだろうか?

今のこの時代、みんなだれもが自分の好きな人と結婚して、一生幸せでいたいと思ってるだろう。

恋は盲目。なにもまわりが見えなくなる、その人の悪いところも見えなくなり、愛でカバーできると思っちゃう、もしくは見えてもいないってことよくあるよね。これってめちゃめちゃあぶねーんだよ。勢いでなんでもいっちゃってさ。
若さにまかせてなんでも行く前に、ちょっと待った。

結婚したカップル、もう今や日本でもアメリカと同じくらい2分に1組が離婚しちまう。そのうち90%は一年以内だ。芸能人で最近結婚してもほとんどヤツら続いてないでしょ。

「結婚」の前に、なんで「離婚」が起こりうるのか、ここをよーく考えてみたほうがイイよ。マジで。


人は結婚することに対して、だれか好きな人とつきあうことに対して、その時点での幸せの絶頂ポイントしか見えてないことが多いんだ。

どうよ、自分の人生?自分の生き方から、まず探ってみてほしい。
目を向けて走ってる先は目先の春休み?一年後の自分の進路?5年後の自分の未来像?
結婚とは2人の生き方が一つの生き方になることだ。相手の人生に対して責任を負うことだ。
子供ができたら、そいつらに対しての命の責任、将来の人生へのサポート、そいつらに何を教えるのか、そういうのが全部からんでくる。
相手と結婚して歩む人生はらぶらぶ真っ盛りの最初の数年じゃ終わらない、20年先、30年先を見据えたそいつとの人生の歩みをすべて受け入れる決心と覚悟がともなってなきゃ、結婚への準備はよそに、まず自分の生き方なんとかしたほうがイイ。

オレ実は、今やってることは5年後のビジョンにそなえてのこと。1年後にやりたいと思ってることは、これから先の10年、20年をたてあげるための土台づくり。
そして、オレの中には、20年、30年先に自分がやっているだろう夢があるんだ。50、60歳になってから始めたいなっていうプロジェクトもある。
死ぬまでやっていきたい、終わることのない夢がある。

そのためには、すーぱーぐれいとな奥さんがぜったい必要なんだよね。オレはよわっちいからさ。支えてもらわなきゃ、マジでやってけないと思う。でもその奥さんのビジョンや生き方の方向性が一致してなかったり、その奥さんの中にそういうポテンシャルやモチベーションがなかったら、一緒にはやれないなって思ってんだ。

オレは神のためにとことん生きる。でも結婚が、つまりその奥さんとともに生きることが、このビジョンの負担、さまたげ、ひきさげるもの、これに向かわせないものになるんだったら、ぜんっぜんオレ奥さんなんていらないし、結婚もしたくないんだよね。
わるいけど、オレの奥さんは世界で2番目によろこばしたい相手だ。


昨日、40代前半のある女の人と話していた。
その日、彼女とだんなの間で、ほぼ正式に両者合意で離婚の話が成立した。

オレはその彼女とは長いつきあいで、昔からよく知ってる。
オレが世界で一番尊敬するクリスチャンのモデルでもある。
そのだんなのおっさんの方も、まーオレはよく知ってんだけどもさ。そいつは、オレが絶対死んでも一番なりたくないと思う自称クリスチャンだ。
彼女はそれでもそのだんなに、ホンモノを気づいてほしいと思ってずっとついてきた。
別居をはじめてから、昨日までの7年間も、離婚しようと思えば、カンタンなのに、裁判になったら絶対勝つのにさ、それをしてしまったら、彼がすべての名誉や職、そのすべてを失うことになる。だからその最終決断は出さずに、別居という手段をとって、ずっと彼のために涙をもって祈ってきたんだよね。
その彼女には3人の子供がいるんだけども、彼女が家を出た理由だって、そのだんなのもとにいたら、その子供たちの個性が全部死に、神に生きようとする信仰も全部殺されてしまうと思ったからだ。
そのことに対してだんなはまるでわかってない。
なんでだろーな、日本人には同じ日本語しゃべってんのに、まったく話が通じないヤツ、理解できないヤツってのがいるんだよ。
絶対に自分が悪かったと思ってない、全部なにからなにまでその彼女に責任転嫁。しまいには教会や牧師のせいにして、マインドコントロールにかかってるだの、教会はカルトだのと呼び出して、いろんな教団や理事に訴えだす。そして、全国から彼女に問いただしの電話がかかってきたり、なんもわかってない牧師たちが、離婚はダメだと彼女をさばく。

結局その相手のおっさんは、さんざん今までその家庭ならずいろんなとこをめちゃくちゃにして、ぶっこわしてきた最後の最後に離婚に合意した。最後までなにもわかっちゃいなかったみたいだ。本気で悔い改める変わりに、自分の財産の負担の軽くなる方を選んだって。
その彼女が言ってたよ
「離婚がホントの願いじゃなくて、彼がリアルな彼を見つめて立ち上がってくれること。それもわかってもらえず、離婚が成立するのはあまりにも不本意なの。今までの労苦と涙がむなしい。」
って。

「でもね、イイの。これでだいぶラクになるし、ビジョンにむかって生きれるじゃない。彼にも幸せになってほしいなと思うの。神様はこの思いも、涙も全部知ってる。神様は決してこのことをムダにはしない。これから私のこどもたちが、おもいっきり神に生きてくれることが私の財産なの。そして私には極少数だけど、よき理解者がいるけど、彼(だんな)にはいないんだよね。一番かわいそうなのは彼なんだよ。」
って言ったんだよ。

だれがさんざん自分を傷つけてきた相手に対してここまで言えるんだよ?
彼女はオレの悩みのときの唯一の理解者だった。
彼女ほど、神に忠実に、そしてどんなときも笑顔で人々を励まし、本気で人を大切にして、子供やだんなのために彼女自身をささげて生きた人は見たことないよ。どんな困難なことがあっても、神にゆだね、祈り、ポジティブさを忘れない人だった。
ホンモノに生きようとすればするほど、まわりとは生き方が違ってくる。よき理解者ってのは、ごくごく限られてくる。ほとんどいなくなるんだよね。
だから、神にすべての問題をもっていくことを学ぶんだ。
マジで、彼女の人としての美しさは神から来てる。そんじょそこらのおばさんとは全然違う。そしてその美しさは色あせることがない。ましてそれは年を重ねるごとに増して行くんだよね。
まさに、Woman of God。

「オレがあと20年早く生まれていたら、間違いなくあなたと結婚してました。」

そう言うと、タフな感じの彼女も、めずらしく、素直に

「ありがとう」
って言ってた。

ホントは抱きしめてでもあげたかったけど、ちょっと電話だったもんでね。
彼女にはこれから幸せになってほしいと心から思う。
いろんな彼女の背中で語ってきたJesusはオレの心にもちゃんと届いている・・・。


若者たち、オレらはきちんと時代を見つめていかなきゃいけない。上の世代から受け継ぐべきもの、まねすべきものじゃないもの、しっかり見極めて、オレらの世代からは、変えていくべきことを変えていこう。次の世代に対してイイモデルとなれるように、まずは自分から見つめなおしていこう。

結婚をロマンスだけで終わらすな!ロマンスは全然アリだよ。でもそれは結婚後からでもずっとつづけていくべきものだよ。順番が逆にならないように気をつけて。
熟年してくごとにロマンスが薄れていくんじゃなくて、そのロマンスをずっと結婚50年後も続けていけるように、独身のとき逆にシビアにしっかり見つめるべきものを逃しちゃいけない。

男たち、カッコイイ日本人の男は少なくなってきてるかもしんない。上の世代に失望して、今を楽しくってテキトーに今はやれるかもしんない。でもな、オレらが次の日本をたてあげてくんだ、立ち上がってかなきゃはじまんねーだろ。アメ人にカワイイ日本人女性全部とられるぞー。見かけのカッコよさ、雑誌、ドラマ、映画、社会のメディアにだまされちゃいけない。ナヨナヨしてる場合じゃねーよ?男ならどーんと胸はって、リアルに生きてこーぜ。
でも、いらないものは捨てていこう。プライドがじゃまして、素直に謝れない男にだけはなりたくないよな。名誉やお金を手に入れても、愛する人の心を失ってしまうことほど悲しいことはないよ。肩書きとか、ブランド物とか外側に飾りつけてないでさ、だれにもまねできないような、コイツについていったらどんだけエキサイティングな人生待ってるんだろうって思うような生き方を身に着けよう。
だからそのために、神におもいっきり生きることが大事なんだ。
Jesusに仕えて生きていくように、女性にもとことん仕えていこう。
彼女たちの美しさはスタイルとか、顔とか、グッチとかヴィトンのバッグとかじゃねーんだってことをガンガン語ってこう。
カンタンに好きだとか、愛してるとか言うな!そのコトバに責任と真実がもてるようになってから使えよ。そのコトバ以上に、そのコトバの意味がガッツリ見えてくるような、誠実な行いと生き方をしようぜ。
女の子たちを惑わせないように、気をつけた態度や、適度な距離を置くことも愛だよ。

真実に生きる女性たちの話に親身になって耳をかたむけよう。ちゃんと話を聞こう。怒りにまかせて、感情にまかせてものを言わないように、彼女たちを傷つけないように、自分をコントロールし、彼女たちを守ろうや。
そして、自分の弱さを認め、謝ることができる男に。自分の罪をきちんとオープンに語れる勇気をもとう。
何が起こっても大丈夫、何がなくとも、自分の思い通りのことができなくても、それが神の栄光をあらわすもの、家庭の幸せになるならば、喜んで自分を捨てていける、そんな柔軟さを身につけたいよな。

離婚当たり前時代はオレらの世代でストップさせよっか。
離婚っていうリアリティーから逆走してしっかり考えて、結婚をマジで尊いものにしてこーや。

その40代の女性のこれからの歩みが神が豊かに祝福されるように、その家庭がハンパなく用いられるように。その子供たちがオレみたいに神様大好きで世界に出て行ってJesus伝えていくヤツになれるように、そう涙とともに電話越しに祈った。

オレの夢をその人に見せてあげたい。
まかせろって。オレはこれからも、さらにとことん神に生きるよ。
悲しい歴史は2度とくりかえしちゃいけないんだ。

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<今日はなんとなくいんぐりすでの5さんくすto God>
・Thanks for all what you have done to my life!
・Thanks for your faithfulness.
・Thanks for you're always giving me the best things I ever could have.
・Thanks for what you're working on right now, and what you're gonna do.
・Thanks for your plan for my future partner to walk with.

テーマ: 別居・離婚 -  ジャンル: 結婚・家庭生活
by Tusk  at 15:39 |  恋愛ネタ |  comment (18)  |  trackback (0)  |  page top ↑

女の子に冷たい?

オレはよく女の子に冷たいと言われる。

「冷た〜い。サイテー。」(ギャル風)

はいはい。わかったって。うるさいよ。(笑)
って言うと、うわっ、さらに来る!!(笑)


今日はツトムくんの大好きな恋バナ系でいきますか!(笑)



オレが冷たいと取られる理由は、たぶん2つある。

1つは、オレ実は女の子にはシャイだから、照れ隠しのために突き放しちゃう場合。

でも大半の理由は結構2つ目だ。
2つ目は、“冷たい”んじゃなくて、

“あえて優しくしない”
んだ。


え〜〜〜〜なんで??
って思うよね?


優しくしたくないワケじゃないの。スゲーしたいの。
でも、オレが気をつけているのは

“思わせぶりな態度をとらないこと” だ。

気をつけるようになってきたのは、ごく最近の数年間だ。


一般的に恋人にしたいタイプの人で女の子が口癖のように言うのが、
・カッコイイ人
・優しい人

この2つはだいたい入ってくる。
あともうちょっと年齢層が高くなって、結婚を意識する世代の女性は、
・お金(年収)
・学歴
なんかもからんできたりする。


世の中で言われてる「優しさ」ってなんだろ?
たいてい意図するところは、自分をちやほやしてくれるコト。褒めてくれる人。おごってくれる人。カワイイカワイイ、よしよしってしてくれるコト。

けっこー「甘やかし」の分野に入ることも多し。。

でも、日本社会って否定することの方が目立つ社会、コンプレックスの塊だから、みんなこの自分を認めてくれる“優しさ”というキーワードに飢えてる。

だから男の子がちょっと普段ない特別な優しさを見せると、見る目がない女の子はコロっといっちゃう。ちやほやして、ご飯おごってあげるよー、家まで送ってあげるよーなんて言うと、あら?なーんつってついてっちゃうんだ。

まー、“勘違い”っていうのと“思わせぶり”っていうのは対比するとこだけど、ここでは“思わせぶり”を。

だから、オレは必要以上に“優しくしない”ように心がけている。

たまに、優しいコトバ待ちをしてる女の子がいる。そういうときはあえてKY(空気読めない)フリをして、逆をついたり。(笑)たまにそこまでしなくても・・・って行きすぎなときがあるけども。(笑)

オレのおおまか当たってる概念の中に(もち例外あり)
・年上の女の子は年下の男に惚れづらいだろう。
・アメリカ人の女は絶対に日本人男に惚れないだろう。

だから、この枠の人たちには、オレはもうちょっと優しいはず。(笑)
特にアメリカ人の女は全く余計な気使わずに、褒めれて、優しくできるからラクだ。

ドアを開けてあげたり、押さえてあげてたり、見た目とか、料理とか、こういう性格イイよね!って褒めてあげたり、車でどっか連れてってもらったらガソリン代払うとか、買い物行けば荷物持ってあげたりとか。。

自分の母親には、日本に帰ったとき、買い物袋もってあげたり、一緒に買い物つきあったり、仕事で遅くなるときにはオレが晩メシつくったりする。ここまで見せるのは将来の奥さんか自分の母親だけにしときたい。

これをフツーに日本で同じことやると、バッチリ勘違いされるか、なんだ?コイツは?気取っているのか?と思われること間違いなしだ。


一例をあげると、ちょっとおとなしめの女の子がいた。自信なさげの。でもキラキラ光る可能性と性格的なよさ、ギフトをもっていた。あんまり、褒める人も積極的に話しかけに行く人もいなかったので、オレはちょくちょく話しかけていた。んで、こういうとこイイよ!!もっと出しなよ!とか本音の褒めコトバをかけていた。
今考えれば、ちょっと褒めすぎた。優しくしすぎたなーって思う。
それからというもの、その子。いきなりネガティブがアクティブに変身!!!(笑)
こっちにガンガンせまってくるではないですかっ!
そこで、うわ〜〜っ。しまったぁ〜〜。スイッチ入れてしまったぁ〜〜と思っても遅い。。
オレ的には「運命の人」ではないとバリバリ確信していたので、「女の子」としてはきょーみはない。
なんとかキライになってもらうために、心を鬼にして、その子を避ける。そっけない態度をとる。
それでも止まなかったから、つきまとわれるのも、もうイヤになっちゃって冷たいコトバを発してしまった。

オレが善意だと思って巻いた種が結果的に自分にめんどくさくなって、煙たくなって消す。
これほど、サイテーなことはない。

最初は相手の“勘違い”だろと思っていたオレだけど、よくよく吟味してみたら、“思わせぶりな態度”をとっていたことに気づいた。
そっからずいぶんと気をつけるようになった。

特にノンクリの女の子が教会にきたとき、ちゃんとある程度ラインもって接しなきゃいけない。
世の中での「愛」とJesusの「愛」が混同するからだ。みんなから優しくされることもあまり慣れていない。だから男は最初から必要以上の「愛」を出しすぎないようにも気をくばるべきだと思うんだよね。
いつどこでお互いワナに落ちるかもわからんしね。

ホントに女の子を大切に思うなら、例えると、男は女の子をダイアモンド並みに扱え!とオレは言いたい。自分にもよく言い聞かせたいとこだ。
ダイアモンドほど高価なものだということを意識し、カンタンに触れちゃいけない。大切にそっと、最初はケースの外から眺めて見守っている警備員程度でイイのかも。
関係が近くなったら、ダイアモンドを扱う手はきちんと洗いまくって、消毒して、白い手袋はめて汚れがつかないように扱う。
これは、自分自身の汚い行いをちゃんと清算して、自分を清く保ち、相手を汚さないように接するってことだと思う。


女の子は外見上の情報だけではなく、見えないもの、リアルかフェイクかを見抜く力を養って、愚かな男にだまされないようにしてほしい。

男はどれだけモテるかとかいうゲーム感覚じゃなくて、自分をダイアモンドの管理人として磨き、相手を1人の人格として大切に扱い、誠実な責任ある態度をとっていきたいとこだ。

だいぶ長くなっちゃったけど、どちらも、“思わせぶりな態度”をとらないように気をつけよう!

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コレをクリックして終わってくれ。いつもさんきゅうべりーまっち!!

テーマ: 恋愛・出会い -  ジャンル: 恋愛
by Tusk  at 19:13 |  恋愛ネタ |  comment (22)  |  trackback (0)  |  page top ↑
プロフィール

Tusk

Author:Tusk
松倉 翼(マツクラ タスク)
北海道旭川市出身
3月4日生まれ。

今アメリカのモンタナ州のYouth With A Mission(YWAM)でSchool of Biblical Study(SBS)っていう聖書学校に行っている。2008年6月卒業予定。

夢はミュージシャンでもあり牧師でもある。そんなことをやりたい。Music+Missionary=Musissionaryとでも言っとくか。あえて言葉にするならこんなとこ。
ライブハウスにたまる若者たちのところへ、オレの生き方や音楽を通してJesusを語っていくこと。建物なんかにゃとどまらない、教会のSpiritを逆に外に運んでいきたいと思ってる。オレの動くフィールドも日本だけにとどまらず、世界を走りまくりたい!

実は温泉に7時間一人でイケる。
ショッピング7時間イケる。
寝るのも17時間イケる。
Chinese Buffet(食べ放題系)で8皿以上イケる。
アクティブで冒険好きでもある。
でもやたらとマイペース。

とにかく自由奔放なんだ。

さすらいの旅人系。結構どこにでもいる。でも全然居場所つかめない。とよく言われる。
このアメリカもあわせれば13州まわってしまった。いつもそんなつもりはないんだけど。。


昔、「聞き屋」というミニストリーを北海道の地元のストリートでスタートさせ、やっていた。当時ラジオにも出演したり、テレビや雑誌が取材にきたりと一時街では話題になった。
でもぶっちゃけオレは語り屋だと思う。(笑)

そのとき作った曲、これから作っていく音楽たち、いつか本気で世の中に出せる時がくる。
そのために今のこの時ベストを尽くす!まずはいろんな仲間集め。そして自分磨きから。

生涯ミュージシャン&アーティストでいきたいね!

RealなJesus、彼こそRock!!
オレはJesus Freak、クリスチャンだよーん♪

さーて、めっちゃめちゃヨロシクたのむわー!!

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